修士論文発表会(2019.02.20)


写真集トップに戻る

2018年度修士論文発表会にて,鈴木研4期生の4名が最終審査に挑みました.

奥山大樹:親疎水性パターンを用いた選択的自己組織化系の構築






勝田翔太:巨大リポソームを用いた極微量溶液および内封物質操作の基礎研究






金子完治:マイクロピラー周りの振動誘起流を利用したポンプレスミキサの開発






古関薫:極端な体積減少下における巨大一枚膜リポソームの変形







試問のピリピリ感は どこ吹く風,,
司会はさわやか笑顔です

あんなに立派な先輩たちが
ボコられる姿を見て,,

卒論発表を控えたB4たちも,,

やっと焦り始めました

緊張の発表後は 打ち上げです

最後まで熱力と流体に泣かされました..

3年連続受賞の優秀講演賞は 他研究室に譲ってあげました.ジェントルマンですから (-ω☆)キラリ


▲このページの一番上へ戻る